汗っかきさんの苦労(ビジネスウーマン編)

毎日忙しい、働く女性の汗っかきさんの苦労を追ってみました。

出勤前: シャワーして制汗スプレーは必需品です。

出社後: トイレに入って顔を洗いお化粧もなおす。首や脇などの汗を拭く。ひどい場合は下着も着替える。また制汗スプレー使ったり、クールタオルで首筋を冷やしたり忙しい。

デスクワーク: おしぼりで手の汗を拭いたりパウダーをはたきながら、書類しごと。パソコンのキーボードもときどきフキフキ。

会議: プレゼンでは緊張するし、鋭い質問されると顔から汗だらだら。その場ではハンカチで拭いてしのいで会議が終わったら汗ふきシートでもう一度フキフキ。やっぱりまた化粧直し。

昼休み: 食堂で同僚と一緒におしゃべりしながら食べたいんだけど、汗で顔中テカテカになっちゃうのでひとりで汗をかかないサンドイッチ。昼にまた化粧直ししておかなくちゃ。

午後の仕事: 取引先のお客様自身に会ったり、外回りしたり、お使いにも行ったりして、忙しいのでもう汗をかいたらふいてふいて鏡を見る時間がない!きっともうほとんどスッピン状態でしょう!(開き直り)

サラフェの最安値はココしかない。

社会人としては化粧しなければならないけど、汗との闘いに負けてしまいそうな汗っかきさん。顔汗に負けない「サラフェ」がありますよ。顔用の制汗ジェルで、汗によるお化粧崩れを防いでくれます。

制汗剤を顔に塗っても大丈夫なの?

「顔汗用の制汗剤っていうのがあるのよ~」って言うと、「え~大丈夫なの?」とか「肌に悪そう~」とか言う人が多いんですよね。きっと今まで匂いの強い制汗スプレーやパウダーしか見たことがなくて先入観があるんだと思います。

サラフェは顔汗用の制汗剤なんですが、効き目はバッチリありながら、お肌にやさしい 無添加・無香料なんです。

サラフェは脇の下や足の裏の汗を抑え、匂いを抑えるデオドラント製品とは成分からして差別化されているんですよ。脇の下はアポクリン汗腺から出る汗が皮脂や雑菌と混ざって匂いを発生させるため、この菌を殺菌するための成分が必要なんですが、顔にはアポクリン汗腺はありませんし、匂いを気にするわけでもないのでこの強い殺菌成分は含まれていないんです。

サラフェの汗を抑える有効成分は 「高純度パラフェノールスルホン酸亜鉛」です。これは、毛穴から出てくる汗をさっと捕まえて流れないようにする機能があるんです。だから汗の量が減るんですね。

そして敏感な顔の肌のために、天然由来の植物エキスが配合され、保湿と鎮静ケアをしてくれるんです。

顔に塗っても大丈夫な理由、納得してもらえたでしょうか?